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荻野 小夏

就活生が真剣に相談できるリクルーターになりたい

採用の楽しさは、皆さんと目標を共にできること

リクルーターの役割は、エスケーアイにマッチする就活生に当社を選んでいただくことであり、最終目標は当然「入社」になります。しかし、これはあくまでも目標です。「楽しい」と本気で感じるのは、皆さんの就活のゴールに向けて全力でサポートすることであり、本気でやりがいを感じています。他社に入社することが決まったとしても、その決断がその人にとって正しい選択なのであれば、素直に大喜びしてしまう……そんな採用が一番楽しいと感じています。
出会った就活生全員が「エスケーアイの荻野に会えてよかった」と思えるようなリクルーターを目指しています。一つ一つの出会いを大事にしていきたいです。

挑戦と責任

「当社は若手でも挑戦していける企業です」
このようなフレーズ、就活でよく耳にしませんか。
ただ、それは企業そのものが安定した基盤を持ち合わせていないと、失敗した時のリスクに耐えらないので、実際はなかなか挑戦できなかったり、挑戦の規模が小さかったりするケースが多いです。
その点、当社は上場企業なので、万が一失敗してしまったとしてもそれをカバーする事ができます。

また、エスケーアイは責任を負う事が多い企業です。ネガティブなことを言ってしまうようで驚いたかもしれませんが、これは事実であり、能力がある人にこそ期待を込めて役職を与えることが多い社風です。
ただ、若手社員にはプレッシャーに与えてしまったり、「こんな事自分にできるのだろうか?」と考え込んでしまう人もいます。ただ、そんな時に頼れる先輩や仲間がそこにいます。気軽に相談できる社風がそこにあるです。

乗り越えた先に新しい景色がある。そうやってエスケーアイでは人材の教育が行われています。

ありのままを受け入れる企業を見つけるべき

学生にはありのままで面接に臨んでほしいと思います。どんなにその企業が人気企業であっても、高待遇でも、福利厚生が充実していても、「社風が合わない企業」であれば、充実した社会人生活は難しいでしょう。

どうしても、社風は存在しており、その会社の社風に無理して合わせて選考を進み、いざ入社したところで、入社後に必ずギャップに苦しむことになります。面接時をありのままにしてしまえば、入社後もスムーズに事先が進むでしょう。面接は緊張するので、なかなか難しいと思いますが、なるべくリラックスして望んでほしいです。

いまの就活生は選べる企業が沢山あるので、どの企業が自分に一番合っているか分からず、一つに絞って選ぶのは非常に難しいと思います。ただ、考え方を変えれば、最も自分にマッチする会社を見つけるチャンスだと思いますので、就活中は視野を広げて積極的にインターンやセミナーに参加していただきたいです。

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